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山代温泉地図
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男生水 男生水
江戸の昔から湧き出ていると伝えられる名水。
町の男たちが太い竹竿のついた釣瓶で2個の桶に水を汲み上げ、天秤棒を肩にのせて運んだことより、男生水と呼ばれています。
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服部神社 服部神社
和銅年間(708〜714年)に筑紫国宗像大神の工女が山代へ来て、機織や裁縫の技術を伝え、機織の神の天羽槌雄神を祀ると伝えられる神社です。
静かな境内には樹齢200年を超える幹周り6メートルというような巨樹が、百段を数える石段の両脇にそそりたち、訪れる者を圧巻させます。
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薬王院温泉寺 薬王院温泉寺
亀神2年(725年)行基が白山登山の道中、カラスの導きをうけて温泉を発見し、入浴して効能を感じ、みずから薬師如来、日光、月光菩薩、十二神将を彫刻して温泉の守護仏にしたと伝えられています。
長徳3年(997年)花山法皇が北陸地方を巡ったとされ、荘園の寄付や勅願所として栄えました。
また後年、明覚上人が七堂伽藍を建立したことでも知られています。
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はづちを楽堂

はづちを楽堂
紅殻格子の風情ある空間で、茶店や教室、ギャラリーやコンサート等、さまざまな形で交流を図る多目的施設です。

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源泉公園 源泉公園と足湯
源泉が湧き出ることより、現在は公園として、足湯が設置され、観光や憩いの場所としてにぎわっています。
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魯山人寓居跡 魯山人寓居跡 いろは草庵
料理人や陶芸家等多彩な才能を発揮する、北大路魯山人が山代温泉に滞在していた寓居跡です。
その作品や創作の様子が一般公開されています。
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九谷焼窯跡展示館 九谷焼窯跡展示館
覆屋内には、再興九谷吉田屋窯以来の窯跡が発掘された状態のまま保存・公開されています。この窯跡は文政九年(1826)大聖寺の豪商吉田屋伝右衛門によって、山中町九谷から移されて以後、同一場所で作り替えや修理を繰り返しながら、昭和15年まで連綿と受け継がれ、多くの名品が生み出されました。
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栄螺堂 萬松園・栄螺堂
萬松園の頂上にある展望台です。
最上階からは、遠く日本海や白山連邦を眺めることが出来ます。
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いろはの小径 萬松園・いろはの小径
薬王院温泉寺・服部神社の奥の道から、明覚上人の墓、当館横手の山道と続き、萬松園公園へと続く散策路です。
それまで「いろはにほへと」だった日本語を「あいうえお(を)」と、現在の五十音順表記へと改める基礎を造り上げた明覚上人のお墓が道中に存在することから、この小径の名前がつけられました。
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観光関連サイトリンク

○山代温泉観光協会→http://www.yamashiro-spa.or.jp/
○KAGA旅・まちネット→http://www.tabimati.net/
○加賀商工会議所→http://www.kagaworld.or.jp/
○ほっと石川旅ネット→http://www.hot-ishikawa.jp/
○キャンバス→http://www.tabimati.net/access/inkaga/canbus.php
○JRおでかけリンク→http://www.jr-odekake.net/
○国内線.com→http://www.kokunaisen.com/counter/reservation/index.jsp
○加賀地方のお天気;Yahoo!天気予報→http://weather.yahoo.co.jp/weather/jp/17/5610.html
○金沢商店街物語→http://www.shop-kanazawa.jp/index.php

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